トレイル体験ツアーのご案内 ロケーション/トレイルマップ トレイルショップのご案内 シーカヤックスクールのご案内 レンタルシーカヤックのご案内
ライブラリートップ
新着フォト
ワンデイ/ハーフデイ/イージーツアー  ライブラリー
サンセット/ムーンライト/スターダスト/ホットスープランチツアー
スクール/スペシャルツアー
トレイルの生き物をご紹介
牛窓のご案内
「海のある暮らし」サポートサービス
瀬戸内海横断トレイル体験ワンデイツアー2005 Vol.03

Vol.01/#001-#012 | Vol.02/#013-#024 | Vol.03/#025-#036 | Vol.04/#037-#048 | Vol.05/#049-#060
瀬戸内海横断トレイル体験ワンデイツアー2004 |
瀬戸内海横断トレイル体験ワンデイツアー2005 Vol.01 Vol.02 Vol.03 Vol.04 |

■横断中
西航横断中のお客様です。

2005年10月10日 
瀬戸内海横断トレイル体験ワンデイツアー
ページの一番上へ
■次が来ます
もう次が見えてます。
遠くに見えますが、あっという間にやってきます。実際に体験したお客様も「あんなに遠くに見えてたのに」とびっくりするぐらい早くにやってきます。シーカヤックには、レーダーや速度計を積んでいるわけではありません。間近な目標のない海の上で船舶やいろんなものとの距離感を得るには経験を積むしかありません。風や波、潮を読み、その情報を重ね合わせてタイミングを計ります。
今回のように大勢のお客様をご案内する時には、マザーシップの船長たちが大変頼りになります。

2005年10月10日 
瀬戸内海横断トレイル体験ワンデイツアー
ページの一番上へ
■あと少し
西航と東航の間で少し休憩がてらタイミングを計り、今度は東航を横断します。
あと少しです、皆さんがんばってください。

2005年10月10日 
瀬戸内海横断トレイル体験ワンデイツアー

ページの一番上へ
■屋島が大きくなりました
四国は、もうすぐそこ。
晴れた日には牛窓からいつも望める象徴的な山「屋島」。「屋島」が大きくなるに従い、トレイルが終わりに近づいてきたことを実感します。

2005年10月10日 
瀬戸内海横断トレイル体験ワンデイツアー

ページの一番上へ
■最後の休憩
ここは稲毛島の北側。南の風をちょうどさえぎってくれる場所で最後の休憩です。
ここまでくれば、ほぼ完漕間違いなしですが、最後のひと漕ぎが結構大変です。
この先は、潮が早い。
ここでたっぷり休憩を取ってラストパドリングに挑みます。

2005年10月10日 
瀬戸内海横断トレイル体験ワンデイツアー

ページの一番上へ
■行きます四国へ!
ラストパドリングをはじめた皆さんです。
いよいよ行きます、四国の地へ。
2005年10月10日 
瀬戸内海横断トレイル体験ワンデイツアー

ページの一番上へ
■風と潮波
稲毛島の南に回り込んだとたん、風と潮波がありました。が、小潮なのでたいしたことなく、高松港に出入りする船舶もちょうど途切れて良い感じです。
このまま一気に漕ぎ進みます。

2005年10月10日 
瀬戸内海横断トレイル体験ワンデイツアー

ページの一番上へ
■宴会の準備中
最後のひと踏ん張りをするお客様と併走するマザーシップ。船上スタッフは、この頃、カヤックの引き上げ準備と焼肉パーティーの準備に大忙しです。

2005年10月10日 
瀬戸内海横断トレイル体験ワンデイツアー

ページの一番上へ
■到着です。
続々と到着する面々。
多少の時間差はありますが、皆さんほぼ一団となって到着です。

2005年10月10日 
瀬戸内海横断トレイル体験ワンデイツアー

ページの一番上へ
■やりました!
見事最後まで漕ぎきったお客様の笑顔。
やっぱりいいですね。皆さんすごく輝いてます。
2005年10月10日 
瀬戸内海横断トレイル体験ワンデイツアー
ページの一番上へ

■集合写真
みんな一緒に記念撮影。
「お疲れだとは思いますが、笑顔をお願いします」の声に快くこたえていただいた 皆さんです。

2005年10月10日 
瀬戸内海横断トレイル体験ワンデイツアー

ページの一番上へ
■帰り支度
マザーシップを浜にド〜ンとつけて今日一日、ともに歩んだカヤックたちを積み込みます。
小型フェリーって ほんとに便利です。
海の軽トラですね。

2005年10月10日 
瀬戸内海横断トレイル体験ワンデイツアー
ページの一番上へ
←サイト内で迷子になったら ひきずってるカヤックをクリックしてください。

牛窓ウォータートレイル事務局
岡山県瀬戸内市牛窓町牛窓452−1
TEL:0869−34−9300  FAX:0898−34−9294


当サイトに掲載の文章、写真の無断転載は、固くお断りします。
HOME HOME