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#059-#060

■スーパーラッキー その2
最後にもラッキーが待っていました。上の写真でカヤックと並んで写っているフェリーの船長(兼漁師、兼百姓)の知り合いが海から上がった私たちによく冷えた前島産のスイカをご馳走してくれました。下の写真は、フェリーの待合室でスイカにかぶりつくお2人です。前島1周トレイル完漕後シャワーを浴びてさっぱり、そして最後の締めはスイカですよ。夏らしくて大変いいんじゃないでしょうか。

2004年7月上旬 ワンデイツアー
#058
■スーパーラッキー その1
東京からはるばるお越しいただいたひとつ上の写真のお客様。
梅雨なのに、天候に恵まれ、それだけでも良しとしたいところですが、ほんとのラッキ-は、この写真のスナメリのダンス。目の前の同じ場所で何度も何度もブローを繰り返してくれて、まさにダンスを踊っているよう。普段は、目撃してもほんとに一瞬。次はまた数分おいて、違う場所という感じなんですが、この日は違いました。あんな光景、ガイドもお目にかかったことなかったんであっけにとられてしまいました。で、我に返ってカメラを構えたんですが、時すでに遅し。結果は申し訳程度に写っていただけでした。
このあと、ランチタイムにもチョコット姿を見ました。同じやつかはわからないですが、1日のうちに2回もお目にかかれるなんて幸運なお客様です。しかし、ほんとにすごかった。

2004年7月上旬 ワンデイツアー
#057
■潮流体験
唐琴の瀬戸で潮の流れに逆らって漕ぎ進むお客様です。
この日は、出艇して、いきなり唐琴の瀬戸だったのでシーカヤック初体験のお客様には、ちょっと厳しかったかも。しかし、頑張った甲斐あって、このあとスーパーラッキーが続きました。何がラッキーなのかは下の写真で、、、。

2004年7月上旬 ワンデイツアー
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#056
■赤潮
きれいなあじさいに続いては、ちょっと見苦しい赤潮です。
海水の濁りが気になりながら漕ぎ出してみると、やっぱり。狭い範囲でしたが数箇所で赤潮発生です。

2004年6月中旬 ハーフデイツアー
#055
■あじさい
前島の島内を走る道路脇できれいにあじさいが咲いています。
島のお年寄りの皆さんが丹精込めて育てられています。フェリー発着場からツアー出発場所までの移動時に皆さんを和ませてくれます。今の時期は、ほんとにキレイです。フェリー乗り場で自転車借りて島内をペダリングするとあじさい尽くしの華やかでゆったりとした気分が味わえます。
前島っていい島です。

2004年6月中旬  前島のグリーンロードにて。
#054
■シビレました。Vol.6
こんな天気の日には、若いカップルに限らず、中年のおじさん(ゴメンナサイ!)も満面の笑顔になります。
「この天気は、日本じゃない!」を連発してお帰りになりました。
そこそこ絵になる風景じゃないでしょうか?(重ね重ねゴメンナサイ!)

2004年6月中旬  ハーフデイツアー
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#053
■シビレました。Vol.5
青い空と白い灯台。
青い海に浮かぶ小さなカヤック。操るのは、爽やかな若いカップル。
彼女の誕生日プレゼントにとやってきた牛窓旅行でツアーに参加していただきました。とってもお似合いの素敵なおふたりで、かなりうらやましかったです。
実に絵になる風景じゃないでしょうか?

2004年6月中旬  ハーフデイツアー
#052
■シビレました。Vol.4
この日は、月曜日。前日の日曜日もものすごく気持ちよくて「今日は最高ですなー」とか言いながらスクールをやってたんですが、この日は別格でした。
このあたりまでは、ジェットスキーやプレジャーボートも来ないので普段から静かに過ごせるところなんですが、平日のこの日は、更に釣り人や釣り船もほとんどいなくて静まり返ってました。

こんな日にお客様をご案内できるなんて「この仕事始めてよかった〜」と単純に思ってしまいます。梅雨の真っ只中の平日にもかかわらずご予約いただいたお客様にほんとに感謝。お客様も予約時から天気を心配されていて、「雨かも」と、半ば諦め気味でいらしたようですが、こんなに気持ちよい天気になってちょっと信じられない模様でした。
あらためて牛窓の海とシーカヤック、それからお客様に感謝しながらシャッターをきりました。

2004年6月中旬  ハーフデイツアー

#051
■シビレました。Vol.3
良い感じでしょ?
大都市、大阪からわずか150kmのところでこんなことして過ごせます。 見えているのは、小豆島。この日は島寄りしててほんとにすぐそこにありました。また、この時期には珍しく、家島の向こうに淡路島まで見渡せました。2日前に降った雨の影響で空気が澄んでて最高の景観です。

2004年6月中旬  ハーフデイツアー
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#050
■シビレました。Vol.2
上の写真に引き続き、とびっきりの場所でくつろいでいるお客様です。
ここは、ウォータートレイルのガイドが開拓した、とっておきの場所で、「日本のエーゲ海」と言われる牛窓の中でも、一番その風情が味わえる場所ではないかと密かに考えています。
予想通り潮が結構流れていて、着岸に苦労しましたが、お客様も一致団結して何とか上陸。その甲斐あってたいそうリラックスした時間を楽しんでいただけたと思います。

2004年6月中旬  ハーフデイツアー
#049
■シビレました。Vol.1
写真では、なかなか伝わらないのが残念。この日は、知り合いみんなに電話して「今からすぐに遊びにおいで」と言いたくなるほどの素晴らしい天候で本当にシビレました。
気温、湿度、そよ風および海の状態。大気の清涼感と透明度。どれをとってもこの上ない状況。潮の具合が少し気になりましたが、「こんな日は、ここしかない」と、ガイドいち押しのとびっきりの場所へお客様をご案内。写真は、そのとびっきりの場所で皆さんくつろいでいるところです。

2004年6月中旬  ハーフデイツアー
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牛窓ウォータートレイル事務局
岡山県瀬戸内市牛窓町牛窓452−1
TEL:0869−34−9300  FAX:0898−34−9294


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